コモンズは、環境・アジア・農・食・自治などをテーマに暮らしを見直す、わかりやすく質の高いメッセージを伝える新しい出版社です。
 
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福島復興の集い・結イレブンvol.43
福島からローカルSDGsを考える
~持続可能な食と農の再生のために~

https://www.facebook.com/events/203445773513778/?fref=ts
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東日本大震災の復興から6年と4か月。
震災から丸10年となる2021年3月まで、残り41か月です。
毎月11日に首都圏で開催している福島復興の集い・結イレブンにとって折り返し地点と言えます。

43回目となる今回はテーマは福島から「ローカルSDGsを考える」です。

持続可能開発目標、いわゆるSDGsとは、2015年9月に国連で採択された「持続可能な開発のための2030アジェンダ」という世界目標です。

具体的には2015年までの国連目標であった「世界の貧困をなくす」ことに加え、合意が難しかった先進国・途上国・新興国を超えて「持続可能な世界を実現する」ことを合意し、2030年を達成期限とする17のゴール、169のターゲット、および、その進展を評価するための指標を持つ包括的な目標です。

全世界が取り組むことによって『誰も取り残されない』世界を実現しようという理想がうたわれています。

10年以上未来の世界の目標、、、というと遠い世界の話に聞こえますが、日本の農山村地域、とりわけ原子力災害からの復興に取り組む福島県の個人の暮らしひとつひとつにとっても、重要な影響と意味を持つのがSDGsです。

日本ではとりわけ、CSR(企業の社会責任)や環境配慮に取り組む大手企業にとって、ビジネスチャンスとして熱い視線を集めています。それ以上に、半世紀近い歴史を持つ有機農業運動の次の半世紀にとっても、重要な意味を持つとして、若い人たちの要チェックリストに挙がっています。

福島とローカルSDGs。

誰も取り残すことなく「ほんとうの豊かさ」へと向かうための「飛躍」とは。

福島の現場の最前線からのメッセージを聞き、次の一歩を考えます。


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【日時】2017年7月11日(火)18:30~20:30

【資料代】一般500円、学生・会員300円


【会場】環境パートナーシッププラザ(GEOC)
アクセス:東京メトロ表参道駅から徒歩3分、JR渋谷駅から10分
住所:東京都渋谷区神宮前5丁目53-70 国連大学1階

http://www.geoc.jp/access/

【対象】福島復興の次の一歩を考えたい団体・個人の方、ローカルSDGsについて関心ある方

【プログラム(予定)】※内容は案段階で、変更となる場合があります。

●第一部:日本でSDGsを地域に広げるために/動き出す地域と企業の「ローカルSDGs」
★日本NPOセンターSDGs事業プロデューサー兼SDGs市民社会ネットワーク地域連携アドバイザー 新田英理子氏
http://www.sdgscampaign.net/
★環境パートナーシップ会議 パートナーシッププロデュース部リーダー 江口健介氏
http://sus-cso.com/kiji/maga170530
●第二部:福島の再生にSDGsは活かせるか~有機農業と再エネ先進の地・福島~
★遊雲の里ファーム 菅野正寿氏
http://kokocara.pal-system.co.jp/2017/02/20/yuuno-sato-sugeno/
★おてんとSUN企業組合/ザピープル 吉田恵美子氏
http://mainichimediacafe.jp/actreport/110/
★なじょすっぺ福島 鈴木亮
https://ameblo.jp/suzumenomiraichi/entry-12254108845.html
●第三部:フロアディスカッション「ローカルSDGsの成否を握るカギは何?」40分
ナビゲーター:CSOネットワーク 黒田かをり氏
★終了後、交流会「Rio20からSDGs2030へ」も予定しています。お気軽にご参加ください。

【お問い合わせ】080-7028-6128(鈴木)
★追加情報、詳細などは「結イレブン」facebookページをご参考ください。毎月の結イレブンの情報届き、便利です。
https://www.facebook.com/groups/737186129708367
【共催】A SEED JAPAN、元気になろう福島、すずめの未来市


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  "抜米TPP"/RCEP/日欧EPA/TiSA
  停滞するメガ自由貿易協定はどこへ向かうのか?
―アジア太平洋地域における貿易・投資の新たなルールを模索する―

http://www.parc-jp.org/freeschool/event/170714.html

 TPPやRCEP、日欧EPA、TiSAなど世界の経済大国が参加するメガ貿易協定(メガ
FTA)は、米国離脱や参加国の利害が対立し、長年の交渉を経ても妥結できない状
況が続いています。
 メガFTAは、関税・非関税障壁の撤廃や、著作権や医薬品特許に関するルール、
電子商取引など第4次産業革命に対応するルール、国有企業の開放や政府調達へ
の外国企業参入など、WTOを超える自由化ルールが多く含まれています。
 しかし先進国政府が求めるこれらの内容は、途上国・中所得国にとっては必ず
しも受け入れられる内容ではありません。同時に、先進国においても自由貿易が
もたらしてきた国内産業の空洞化や格差の増大などが問題とされています。
 ところが、TPPが成立すると目論んで推進していた勢力からは、「アメリ
カ主導のTPPがダメなら次は中国中心のRCEPを」という声や、「まずアメリカ抜
きのTPP(抜米TPP)を成立させてアメリカの復帰の受け皿を作ろう」などという
対応も見られます。しかし各国の事情や現代世界の複雑で深刻な状況を理解しな
いまま、そのような安易な方向転換をしても実現可能性はありません。
 世界の貿易体制を今後どのようにすべきで、そこにはどのようなルールが導入
されるべきなのでしょうか? 欧米市民社会でも、アジアのいくつかの国でも、
そのことを議論し政策化する動きがみられます。
 今回、国際経済学者、ジョモ・K・スンダラム氏が昨年に続き来日されます。
ジョモ氏は米国でも活躍する著名な経済学者であり、2016年1月にはタフツ大学
「TPP影響試算」を調査研究されたメンバーでもあります。
 この機会に、日本国内の政治家・研究者、NGOなど幅広い方々の知見を共有
し議論する会議を開催します。
 折しも、本会議の開催直前の7月11日には、「米国抜きのTPP」に向け、日本政
府が箱根にてTPP首席交渉官会合を主催することになりました。会合の状況も
ふまえつつ、討論したいと考えております。ご参加をお待ちしております。

■日 時:2017年7月14日(金)13:00~17:30(開場12:30)
■参加費:1000円 ※同時通訳あり ※予約優先
■会 場:衆議院議員会館 1F 国際会議場
     ※議員会館1Fロビーで通行証をスタッフから受け取りご来場ください


■プログラム(予定)
13:00  開会挨拶:篠原 孝(衆議院議員)
13:10  【第1部:特別記念講演】
    米国抜きのTPPは参加国に利益をもたらすのか?
    ―今後の貿易協定に求められるルールとは
    ◆ジョモ・K・スンダラム(経済学者)
14:00  【第2部:TPP、日欧EPA、RCEP、TiSA―メガ貿易協定の現状と課題】
   1.メガ協定とアジアの経済統合:*依頼中*
   2.国会議員からの報告・問題提起
   3.国際市民社会の運動と論点:内田聖子(PARC共同代表)
15:30 休憩
15:40 【第3部:今後の通商交渉に求められる価値と基本原則】
   1.デジタル・エコノミー時代における知財・電子商取引:*依頼中*
   2.SDGs達成のための貿易ルール:大野容子((公社)セーブ・ザ・チルド
    レン・ジャパン/(一社)SDGs市民社会ネットワーク)
   3.未来の貿易ルールとは―新国際経済管理と新秩序:
    首藤信彦(国際政治学者)
   ※コメンテーター:上村雄彦(横浜市立大学教授)
17:10  【まとめ:貿易・投資のあるべき姿とは】
   ・進藤榮一(筑波大学名誉教授/国際アジア共同体学会会長)
   ・中川十郎(日本ビジネスインテリジェンス協会会長)
   ・ジョモ・K・スンダラム
17:30 終 了

※依頼中の部分は決まり次第、ウェブサイトに掲載いたします。
※プログラム・報告者は変更となる場合がありますことをご了承ください。

■お申し込み方法
メール・お電話にて事務局(下記)に、お名前、メールアドレス、申込人数をご
連絡いただくか、下記のイベントお申込みフォームからお申込みください。
http://www.parc-jp.org/guidance/form06.html

【ジョモ・K・スンダラム氏略歴】
Jomo Kwame Sundaram
1952年マレーシア・ペナン州生まれ。経済学者。イェール大学、 ハーバード大
学卒業。2005年~2012年、国連経済社会局の経済開発部事務局次長を務める。
2012年、国連食糧農業機関(FAO)の経済・社会開発局の事務局次長及びコーディ
ネーターとなる。国際開発経済連合(IDEAs)の創設者であり、ジュネーブに拠
点を置く国連社会開発研究所の理事にも就任。2007年、経済学のフロンティアを
切り開いた若手に贈られるワシリー・レオンチェフ賞受賞。2008-2009年には、
第63代国連総会議長を務めたニカラグアのミゲル・デスコト・ブロックマン氏の
アドバイザーとしても活躍。ブロックマン氏は、IMF体制の改革に関する国連
専門家で構成する委員会(スティグリッツ氏も参加)のメンバーでもあった。

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◆主催◆
公正で持続可能な貿易・投資会議
Conference for Fair and Sustainable Trade and Investment

◆事務局・お問合せ・お申込み先◆
NPO法人アジア太平洋資料センター(PARC)
東京都千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル3F
TEL.03-5209-3455
E-mail :office@parc-jp.org
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出版協ブックフェス

人文・芸術等の出版社団体、出版協(日本出版者協議会)が主催する、
「出版協ブックフェス」の公式アカウントです。

開催日時:9月9日(土)(10時~19時)
場所:在日本韓国YMCA アジア青少年センター

※コモンズも出店します。ぜひお越しください!



[小川町・お茶の水ほか]

2017年度 PARC自由学校 受講生募集

●「自由学校とは」

PARC自由学校は1982年にスタートしたオルタナティブな市民の学校です。
30年以上に渡り毎年開講し、これまでの受講生は7000名を超えます。

毎年、時代を先取りしたテーマで、普通の教育機関では味わえない講座を開いています。
講師陣には、それぞれの分野の第一線で活躍されている研究者やジャーナリスト、
また地域で新しい運動や事業を行なっている方々をお招きしています。

最近は、かつて受講生だった方が、講師となるケースも増えています。
また参加者は年齢層も10代から70代まで幅広く、様々な職業の方々が集まり、新しい出会いの場となっています。


2017年度の講座も募集を開始しました!


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PARC自由学校 2017
 受講申し込み受付開始!

http://parc-jp.org/freeschool/index.html

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お待たせしました!
今年もPARC自由学校の受講申し込みを受け付け開始しました。

昨年に引き続き、
「踊る」という自然の衝動に立ち返る
ボディーワークのクラス「ビオダンサ」や
トランプ政権に揺らぐアメリカと変わる世界を
テーマにしたクラス、
世界を動かすグローバル企業に焦点を当てたクラス、
アブラあるいは衣服から暮らしを振り返るクラスなど
19の講座をご用意しております。

ぜひ一度ご覧の上ご検討ください。
http://parc-jp.org/freeschool/index.html

■PARC自由学校2017 講座一覧
1. 世界を動かしているのは誰?―グローバル企業研究入門
2. 奪い合いの経済から支え合いの経済へ―世界に学ぶ足元からの経済改革
3. 揺らぐアメリカ、変わる世界―新自由主義の「失敗」、貧困・格差の増大、その対案はどこに?
4. 現代社会を知るための10のキーワード―社会に流布する「コトバ」の裏側
5. まぼろしの「日本的家族」
6. 殺されない・殺させない社会のために―相模原障害者殺傷事件に突きつけられた課題を考える
7. 語り合う戦後史―ポツダム宣言・東京裁判・サンフランシスコ平和条約から日本・アジアを語る
8. 森口豁・沖縄を見つめる映像の世界
9. 油・脂・アブラから見る世界
10. 纏(まと)う―衣服から考える私たちの暮らし
11. 種からはじめる無肥料自然栽培
12. BE THE CHANGE! 私の健康が世界を変える―不都合なものと「つながる」方法
13. 東京で農業!2017
14. ビオダンサ―動き出す身体(からだ)がおしえてくれること
15. 生きることは表現すること
16. アイヌの言葉と文化を学ぶ
17. ケイトリンの"What’s Happening in the world!?"
18. 世界のニュースから国際情勢を読み解く
19. 武藤一羊の英文精読

■受講を申し込みたい方は
ウェブサイトから、または電話・メール・FAXで必要事項をご記入の上、お申込みください。

■申し込み締切:2017年5月9日(火)必着
※PARC自由学校を初めて受講される方は、受講料の他に入学金10,000円が必要です。
一度PARC自由学校に入学登録された方は以降の年度での入学金は不要です。
入学金をお支払いいただいた方には毎年受講申し込み受付を開始した時期に
パンフレットの郵送やメールにてご案内いたします。

■WEBサイトからのお申し込み
http://www.parc-jp.org/freeschool/index.html

■電話
TEL:03-5209-3455にお問い合わせください。

■メール・FAXでのお申し込み
下記の情報をご記入のうえ、
office@parc-jp.org
FAX:03-5209-3453
までご連絡ください。

 ―記入事項―
  1. お申し込みのクラス名
  2. お名前(ふりがなも)
  3. 性別、生年月日
  4. ご住所
  5. 電話番号、携帯番号、FAX番号
  6. Eメールアドレス
  7. その他連絡先(急な休講時のご連絡のため)
  8. 自由学校への参加は
   1. はじめて 2. 以前受講していた(年度、クラス名)
  9. PARCの会員ですか
   1. はい 2. いいえ

┏…………………………………………………………………┓
◆お問い合せ先◆
 〒101-0063 東京都千代田区
 神田淡路町1-7-11 東洋ビル3F
 TEL.03-5209-3455 FAX.03-5209-3453
 E-mail: office@parc-jp.org http://www.parc-jp.org/

 PARC会員になりませんか?(年会費12,000円~)
 ▼ 雑誌『オルタ』が届く!
 ▼ PARC制作ビデオが常に2割引に!
 ▼ 自由学校の講座への単発受講が可能に!
 http://www.parc-jp.org/guidance/guidance_02.html
┗…………………………………………………………………┛



[12年4月9日~、NHK-FMラジオ]
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 『マスター。ウイスキーください――日本列島バーの旅』

   著者・吉村喜彦さんが<NHK-FMラジオ>で
   4月9日より毎月、レギュラー出演決定!!

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  世界の食べ物と音楽を語ります!!
 (選曲、構成、DJを、吉村喜彦さんが、やっています。)

 NHK-FMラジオ「音楽遊覧飛行」(全国放送」
 
 ・毎週月曜日から木曜日 朝9:20~10:00(40分間)。
 ・吉村喜彦さんの出演は、毎月第2週月曜日から木曜日です。

  ※4月9日(月)~12日(木)、5月7日(月)~10日(木)…
    というふうに、放送されます。
 
  <テーマ>は、世界の食と音楽でめぐる、地球の旅。
  もちろん、お酒のお話もたっぷりします。
  ラジオを聴いていると、世界のいろんな土地に、
  美味しい旅をしている気分になるはずです。

 【番組ホームページ】
  http://www.nhk.or.jp/fm/yuran/
  ※インターネットでも聞けます♪(詳しくは番組HPをご覧ください)



映画
『さぁ のはらへいこう ――青空自主保育の3年間』

 公式ホームページ http://noharaheikou.com/index.html


◎◎◎ 全国各地で自主上映会開催中!! ◎◎◎


■作品概要

子どもたちに向って、こんな言葉をかけたこと、ありませんか?

「そんなことをしたら、ケガするよ」
「ケンカしたらダメ」
「汚れるよ」

神奈川県鎌倉市で、1985年から野外での自主保育を続けている「青空自主保育なかよし会」。
谷戸(やと)と呼ばれる里山を拠点に、野山や海で遊ぶ保育グループだ。
保育の基本は、手出し口出しはせず、見守りに徹すること。
子どもたちは、1歳から3歳までの三年間を自然の中で過ごす。
オムツもとれていない1歳児たちが、野山に自生する木の実に手を伸ばす。
そしてそれを分かち合う。誰が教えたわけでもないのに、だ。
2歳児。山登りの得意な子が、不得手な子に手を貸す。手を借りた子は、甘えるだけではない。
「じぶんであるくよ」と立ち上がる。
3歳児ともなると、ケンカが頻繁に起こる。
自然の中で分かち合い、助け合う中で育んできたつながり・・・子どもたちは自身で答えを見出していく。

私たち大人は、未来を担う子どもたちに何を伝え、何を手渡さなければならないのだろうか。
その答えが、三年間の記録の中に詰まっている。

青空自主保育なかよし会とは…

貴重な鎌倉の自然を満喫しながら、四季を通じて薄着・はだしで里山(山崎の谷戸)や海で遊ぶ保育グループ。 1985年に創設され、今年で26年目。特定の園舎は持たない。保育者と数人の母やときには父が保育当番に入り、子どもたちに付き添う。 保育当番に入る際の心得は「口はチャック、手は後ろ」 子どもたちは、親が耕した畑の野菜を収穫したり、泥んこになって生きものや自然とふれあいながら、思い切り遊んでいる。

■相川明子 なかよし会創設者
子どもたちには優しく、親たちには厳しくも温かい、なかよし会のお母さん的存在。現在、鎌倉中央公園で保全活動をするNPO法人山崎・谷戸の会事務局長、富士常葉大学講師でもある。主著に『土の匂いの子』(編著、コモンズ、2008年)




「有機農業をはじめよう!」

NPO法人 有機農業技術会議発行の
リーフレットができました。











<目次>
◆有機農業の将来は明るい
◆有機農業の意味
◆有機農業を仕事にしたいと思ったら?
◆就農スタイル
  ・少量多品目生産・共同出荷グループ・大規模農業・水稲
◆具体的事例
  ・研修から新規参入・畑作ネット販売・流通組織からの参入・作物栽培・法人就農
◆生産法人から就農希望者へのアドバイス
◆Q&A有機農業&就農何でも相談
◆有機農業情報収集INDEX

(編集:戎谷徹也、柴山進、田下隆一、西村和雄、大江正章)


<NPO法人有機農業技術会議とは…>
 有機農業技術の研究開発・体系化・普及と、地域環境の保全・回復に貢献できる農業者の育成を通じて、真に安全で安心できる食物や環境の実現に資することを目的として設立されました。
 さまざまな有機技術を持つ農業者や研究者が所属しています。全国各地で開催するセミナーや研究会を通して、有機農業を始めるのに役立つ技術を学ぶことができます。

詳しい情報、お問い合わせは、下記へお願いします。
NPO法人 有機農業技術会議
ホームページ:有機農業をはじめよう!
 www.yuki-hajimeru.or.jp
yuukisuishin@ofrc.net





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