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◎書評
『月刊 オルタ』(03年7月号)、『北海道新聞』(03年8月10日)で紹介されました。
<目次>(抜粋)
「ゆうひろば」コラム
「自給の生活、自足の文化」/「歩く」こと、「考える」こと
普天間基地県内移設に反対する住民の声を聴いて/『国民の歴史』所感/畠づくりと自然のリズム/「現場を踏むこと」
米国でのテロ事件と大規模な報復戦争の準備/ますます憂慮される世界情勢/過去の歴史を想起しながら、報復戦争を考える/いよいよ登場してきた新国家主義の仕上げとなる法案/ウィーン、ブダペスト、プラハと歩いてきました
「ぼけてもいい」という価値観へ
新ガイドラインとの闘い
「愛国心は悪党の最後の隠れ蓑」
「静かな大地」の回復
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