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< 更 新 履 歴 >
5月23日NEW!《今月のBEST5》を更新しました。
6月22日
NEW!書評掲載『自由貿易は私たちを幸せにするのか?』が、「消費者リポート」(17年6月22日)で紹介されました。
6月22日
NEW!
書評掲載『共生主義宣言――経済成長なき時代をどう生きるか』が、
「出版ニュース」(17年6月下旬号)で紹介されました。
6月20日
NEW!
書評掲載『共生主義宣言――経済成長なき時代をどう生きるか』が、
「DEAR News」(17年6月号)で紹介されました。
6月20日
NEW!西川潤『生物多様性を育む食と農』が、「日本農業新聞」(17年6月18日)で紹介されました。
6月20日
NEW!西川潤『生物多様性を育む食と農』が、「朝日新聞」(17年6月17日)で紹介されました。
6月13日
NEW!書評掲載『共生主義宣言――経済成長なき時代をどう生きるか』が、「公明」(17年7月号)で紹介されました。
6月5日
NEW!書評掲載『共生主義宣言――経済成長なき時代をどう生きるか』が、「日本農業新聞」(17年6月4日)で紹介されました。
5月26日
大好評!「忖度フェア」(平和の棚の会主催)のご案内。日本経済新聞でも紹介されました。
5月18日
重版しました『農業聖典』(4刷)
5月15日
重版しました『農家女性の社会学――農の元気は女性から』(2刷)
5月15日
書評掲載『共生主義宣言――経済成長なき時代をどう生きるか』が、「公明新聞」(17年5月15日)で紹介されました。
5月13日
書評掲載『自由貿易は私たちを幸せにするのか?』が、「河北新報」(17年5月7日)で紹介されました。
5月12日
書評掲載『共生主義宣言――経済成長なき時代をどう生きるか』が、「ガバナンス」(17年5月号)で紹介されました。
5月8日
書評掲載『自由貿易は私たちを幸せにするのか?』が、「宮崎日日新聞」(17年4月30日)で紹介されました。
5月8日
書評掲載『自由貿易は私たちを幸せにするのか?』が、「時局」(17年6月号)で紹介されました。
5月2日
書評掲載『自由貿易は私たちを幸せにするのか?』が、「出版ニュース」(17年5月上旬号)で紹介されました。
5月2日
書評掲載『自由貿易は私たちを幸せにするのか?』が、「女性のひろば」(17年6月号)で紹介されました。
5月2日
書評掲載『自由貿易は私たちを幸せにするのか?』が、新聞「農民」(17年4月10日)で紹介されました。
5月2日
書評掲載『明峯哲夫著作集 生命〈いのち〉を紡ぐ農の技術〈わざ〉』が、「有機農業研究」(2016年Vol.8 No.2)で紹介されました。「
4月28日
書評掲載『自由貿易は私たちを幸せにするのか?』が、「信濃毎日新聞」(17年4月23日)で紹介されました。
4月25日書評掲載『21世紀の豊かさ』が、協同組合研究誌「にじ」(17年春号)で紹介されました。
4月25日書評掲載『徹底解剖 自衛隊のヒト・カネ・組織』が、「ふぇみん」(17年4月25日)で紹介されました。
4月18日書評掲載『明峯哲夫著作集 生命を紡ぐ農の技術』が、「有機農業研究」(2016年Vol.8 No.2)で紹介されました。
4月18日書評掲載『自由貿易は私たちを幸せにするのか?』が、「日本農業新聞」(17年4月16日)で紹介されました。
4月18日書評掲載『自由貿易は私たちを幸せにするのか?』が、「民医連医療」(17年5月号)で紹介されました。
4月18日書評掲載『自由貿易は私たちを幸せにするのか?』が、「ふぇみん」(17年4月15日)で紹介されました。
4月18日書評掲載『自由貿易は私たちを幸せにするのか?』が、「町村週報」(17年4月10日)で紹介されました。
4月5日刊行しました『共生主義宣言――経済成長なき時代をどう生きるか』


NEW!

共生主義宣言――経済成長なき時代をどう生きるか

西川潤/マルク・アンベール編
四六判/244ページ/本体1800円+税


格差が拡大するなかで、GNPの増大に代わる、コミュニティとエコロジーを重視した
新しい社会と経済の指針を示す実践と思想の書。

(共生主義宣言=世界各国で3000余名が署名。各地での実践をふまえ、豊かさとは何かを示して、大きな反響を呼んでいる。)


「日本農業新聞」(17年6月4日)、「出版ニュース」(17年6月下旬号)、「DEAR News」(17年6月号)、「公明」(17年7月号)、「公明新聞」(17年5月15日)、「ガバナンス」(17年5月号)、メールマガジン『電子耕』(No.400 2017.5.16)などで紹介されました。


徹底解剖 自衛隊のヒト・カネ・組織


福好昌治
A5判/152ページ/本体1600円+税


自衛隊に賛成の人も反対の人も、そのリアルな姿がわからない。
自衛隊のすべてに精通した「軍事オタク」の著者が、そのヒト・カネ・組織・任務・歴史を
イデオロギー抜きにQ&Aでわかりやすく正確に記述。
まず、事実をよく知ろう!


「信濃毎日新聞」(17年3月12日)、「神奈川新聞」(17年3月12日)、「軍事研究」(17年4月号)、「出版ニュース」(17年3月中旬号)、「ふぇみん」(17年4月25日)などで紹介されました。
●大反響 3/24重版出来●
自由貿易は私たちを幸せにするのか?


上村雄彦・首藤信彦・内田聖子ほか著
四六判/172ページ本体1500円+税



いま世界中で自由貿易に対する疑問の声が湧き上がっている。
トランプのアメリカ、EU離脱のイギリス……
問題の本質は「自由貿易VS保護貿易」という対立ではない。
環境や人権を守り、貧困・格差を是正する新たな貿易ルールが求められる。
内外の研究者やNGOリーダーによる分析と提案。


「朝日新聞」(17年3月12日)、「赤旗」(17年2月19日)、「日本農業新聞」(17年4月16日)、「信濃毎日新聞」(17年4月23日)、「宮崎日日新聞」(17年4月30日)、「河北新報」(17年5月7日)、「女のしんぶん」(17年4月10日)、「ふぇみん」(17年4月15日)、「町村週報」(17年4月10日号)、「民医連医療」(17年5月号)、「女性のひろば」(17年6月号)、「消費者リポート」(17年6月22日)、「出版ニュース」(17年5月中旬号)、「時局」(17年6月号)、新聞「農民」(17年4月10日)、「全国町村会」(17年3月9日)などで紹介されました。

百姓が書いた 有機・無農薬栽培ガイド
――プロの農業者から家庭菜園まで

大内信一
A5判/200ページ/本体1600円+税


土づくり、品種、栽培、病害虫予防、種採り……
有機農業歴50年のベテランが豊富な経験を通して
わかりやすくプロの技を伝える。


「日本農業新聞」(17年3月5日)、「全国農業新聞」(16年11月25日)、「食べもの通信」(17年2月号)などで紹介されました。
●コモンズ20周年記念出版
21世紀の豊かさ
――経済を変え、真の民主主義を創るために

中野佳裕(編・訳)、ジャン=ルイ・ラヴィル/ ホセ・ルイス・コラッジオ(編)
四六判上製/420ページ/本体3300円+税


経済成長至上主義への根底的批判と、共=コモンズの再構築を通じた21世紀型の豊かさの構想。
南米・ヨーロッパ・米国・日本の精鋭12名が各地の社会運動を踏まえながら、オルタナティブな経済・政治・社会への道筋を多角的に展開。


「朝日新聞」(16年12月11日)、「出版ニュース」(16年12月上旬号)、「ガバナンス」(16年11月号)、「図書新聞」“16年下半期読書アンケート”(16年12月24日)、「ふぇみん」(17年2月15日号)、協同組合研究誌「にじ」(17年春号)などで紹介されました。


コモンズ今月のBEST5
2017年5月
<取次からの注文>
1. 『自由貿易は私たちを幸せにするのか?』
2. 『共生主義宣言』
3. 『徹底解剖 自衛隊のヒト・カネ・組織』
4. 『学生のためのピース・ノート2』
5. 百姓が書いた 有機・無農薬栽培ガイド

直接注文
1. 『農家女性の社会学』
2. 百姓が書いた 有機・無農薬栽培ガイド
3. 『おいしい江戸ごはん』
4. 『徹底解剖 自衛隊のヒト・カネ・組織』
5. 『いつかロロサエの森で』
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【『地域に希望あり』書評一覧】はこちら



【コモンズのブログ】はこちら
http://commonsonline.jugem.jp/




■希望を蒔く人――アグロエコロジーへの誘い
ピエール・ラビ著/天羽みどり訳/勝俣誠解説
四六判上製/252ページ/本体2300円+税

環境の未来と食料生産を持続的に保障する哲学・思想として世界的に注目されている
アグロエコロジー(農生態学)の第一人者の語りおろし。
自然と向き合い、耕し、簡素に生き、地球の未来のために社会に働きかける生き方が、私たちの心に響く。


■カタツムリの知恵と脱成長――貧しさと豊かさの再考
中野佳裕
A5判/128ページ/本体1200円+税(予価)

「大きな家(=殻)を欲しがったちびカタツムリはその願いを実現しました。
でも、まわりにエサがなくなったとき、殻が重すぎて仲間たちのように動けず、
やがて餓死してしまったのです。
過剰な成長を求める人間は大丈夫でしょうか?」

ホンモノの豊かを構想するための「思考の物差し」の提供を目指す作品。
現代思想の最先端を取り込みつつ、わかりやすく論じる。
大学や市民勉強会のテキストに最適。。


■新・贈与論――お金との付き合い方で社会が変わる!
林 公則
四六判/272ページ/本体1900円+税(予価)

お金を増やせば幸せになれるのか?
お金を社会のために役立たせるには、どうすればよいか?
贈与(寄付)で社会が変えられる!
ベストセラー『エンデの遺言』を受けて、
いま注目の社会的金融のあり方に正面から切り込み、
お金とは何かを根源的に考える。

(※『贈与論』は1925年にマルセル・モースが著した世界的名著)


■山村社会の解体から再生へ
相川陽一
四六判/272ページ/本体2200円+税(予価)

過疎化と高齢化が進んだ中国地方の山村で若い移住者が増えている。
村人・Uターン者・Iターン者と行政の支援が相俟って、有機農業や自給的暮らしの展望が開かれてきた。
気鋭の社会学者が約4年の常駐フィールドワークをとおして離都向村への新たな動きをいきいきと論じる。



 
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