コモンズは、環境・アジア・農・食・自治などをテーマに暮らしを見直す、わかりやすく質の高いメッセージを伝える新しい出版社です。
 
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コモンズ過去のBEST5
五十音順

あ行
『明峯哲夫著作集 生命〈いのち〉を紡ぐ農の技術〈わざ〉』
『アジアに架ける橋―ミャンマーで活躍するNGO』
『新しい公共と自治の現場』

『アチェの声−戦争・日常・津波』
『アトピッ子料理ガイド』
あなたの年金にあわせた高齢者住宅の選び方・探し方』
『あなたを守る子宮内膜症の本』
『危ない健康食品から身を守る本』
『危ない生命操作食品』
『危ない電磁波から身を守る本』
『アフリカゾウを護る闘い−ケニア野生生物公社総裁日記』
『歩く学問 ナマコの思想』
『暗黒のアチェ−インドネシア軍による人権侵害−』
『生きる力を育てる修学旅行−いのちの森サラワクで学ぶ』
『育毛物語』
『医者とハサミは使いよう』
『いつかロロサエの森で−東ティモール・ゼロからの出発』
『遺伝子組み換え食品の表示と規制』
『遺伝子操作食品の避け方』
『いのちって何だろう−学校・家庭・戦場で、子どもとともに』
『いのちと農の論理―地域に広がる有機農業−』
『いのちの秩序 農の力 −たべもの協同社会への道』
ウチナー・パワー―沖縄 回帰と再生
『海境を越える人びと――真珠とナマコとアラフラ海』
『海を読み、魚を語る』
『エクセルギーハウスをつくろう――エネルギーを使わない暮らし方』
『エコ・エコ料理とごみゼロ生活』
『NGOが変える南アジア−経済成長から社会発展へ』
『オーガニックコットン物語』
『おいしい江戸ごはん』
おカネが変われば世界が変わる
『お金のプロがすすめるお金上手な生き方』
『お先に自由に働いてます−家族・自分・仕事を大切に−』
『ODAで沈んだ村−インドネシア・ダムに翻弄される人々』
『ODAをどう変えればいいのか』


か行
『開発援助か社会運動か
−現場から問い直すNGO の存在意義』
『開発NGOとパートナーシップ-南の自立と北の役割』
『海民の社会生態誌―西アフリカの海に生きる人びとの生活戦略』
『学生のためのピース・ノート2』
『カツオとかつお節の同時代史−ヒトは南へ、モノは北へ』
『買ってもよい化粧品 買ってはいけない化粧品』
『花粉症を軽くする暮らし方』
『花粉症がラクになる』
『からだに優しい冷えとり術』
『からゆきさんと経済進出
 − 世界経済のなかのシンガポール―日本関係史』

『環境ホルモンの避け方』
『韓式B級グルメ大全〈ガイド〉』
『感じる食育 楽しい食育』
『乾物EveryDay』
『北朝鮮の日常風景』
『北の彩時記−アイヌの世界へ』
『木の家三昧』
『希望を蒔く人―アグロエコロジーへの誘い』
『教育農場の四季−人を育てる有機園芸』
『共生主義宣言―経済成長なき時代をどう生きるか』
『協同で仕事をおこす』
『郷土の恵みの和のおやつ』
『切らずに治す がん重粒子線治療がよくわかる本』
『クーラーいらずの涼しい生活 99の技
『口からうんちが出るように手術してください』
『KULA(クラ)−貝の首飾りを探して南海をゆく』
『暮らし目線のエネルギーシフト』
『グリーン電力−市民発の自然エネルギー政策』
『グローバリゼーションと発展途上国』
『軍が支配する国インドネシア−市民の力で変えるために』
『ケータイの裏側』
『恵泉女学園大学のオーガニック・カフェ』
『化粧品成分事典』
『化粧品の正しい選び方』
『増補3訂版 健康な住まいを手に入れる本』
『検証ニッポンのODA』
『原発事故と農の復興――避難すれば、それですむのか?!』
『原発も温暖化もない未来を創る』
『公共を支える民−市民主権の地方自治』
『高速無料化が日本を壊す』
『「幸福の国」と呼ばれて――ブータンの知性が語るGNH〈国民総幸福〉』
『こころの手をつなごうえー 子どもが考える子どもの人権』
『子どもとゆく』
『コドモの居場所』
『子どもを放射能から守るレシピ77』
『この酒が飲みたい−愛酒家のための酔い方読本』
『ごはん屋さんの野菜いっぱい和みレシピ』
『米粉食堂へようこそ』
『コモンズとしての地域空間−共用の住まいづくりをめざして』
『これでいいのか平成の大合併』


さ行
『菜園家族21―分かちあいの世界へ
『サシとアジアと海世界−環境を守る知恵とシステム』
『里山の伝道師』
『幸せな牛からおいしい牛乳』
『シェフが教える家庭で作れるやさしい肴』
『自家菜園のあるレストラン』
『資源保全の環境人類学―インドネシア山村の野生生物利用・管理の民族誌』
『自然の恵みのやさしいおやつ』
『実学 民際学のすすめ−選書オルタ』
『知って得する食べものの話』
『失敗のインドネシア−民主化・改革はついえたのか』
『自動車にいくらかかっているか−選書オルタ』
『しのびよる電磁波汚染』
『自分らしい住まいを建築家とつくる』
『市民が創る公立学校
−「センセイ,つぎ何やるの?」から「わたし,これをやりたい!」へ』

『市民の力で立憲民主主義を創る』
『市民ファンドが社会を変える‐ぐらんが紡いだ100の物語』
『市民派政治を実現するための本
 −わたしのことは、わたしが決める』

『写真と絵で見る北朝鮮現代史』
『自由貿易は私たちを幸せにするのか?』
『食材選びからわかる おうちごはん』
『食卓に毒菜がやってきた』
『食農同源−腐蝕する食と農への処方箋』
『食は「いのち」偽装などもってのほか
−あなたのいのちを守る安全な食べもの百科』

『女性が安心してマンションを買える本』
『女性のメンタルヘルスの地平
 −新たな支援システムとジェンダー心理学』

『シンガポールの経済発展と日本』
『震災復興が語る農山村再生――地域づくりの本質』
『新・贈与論――お金との付き合い方で社会が変わる!』
『森林業が環境を創る−森(やま)で働いた2000日』
『森林療法のすすめ−癒しの森で心身をリフレッシュ』
『ストップ・フロン−地球温暖化を防ぐ道』
『スハルト・ファミリーの蓄財』
『生物多様性を育む食と農―住民主体の種子管理を支える知恵と仕組み』
『戦国の情報ネットワーク』
『そのおもちゃ 安全ですか』


た行
『タイで学んだ女子大生たち』
『ダイオキシンの原因(もと)を断つ』
『第4次情報革命と新しいネット社会』
『耕して育つ −挑戦(チャレンジ)する障害者の農園−』
『竹島とナショナリズム――「国益」から「域内益」へ』
『脱原発社会を創る30人の提言』
『脱成長の道――分かち合いの社会を創る』
『脱・道路の時代』
『旅とオーガニックと幸せと――WWOOF農家とウーファーたち』
『タブー ―パキスタンの買春街で生きる女性たち』
『種子が消えれば、あなたも消える――共有か独占か』
『食べものとエネルギーの自産自消』
『食べものと農業はおカネだけでは測れない』
『地域漁業の社会と生態−海域東南アジアの漁民像を求めて』
『地域自給のネットワーク』
『地域の自立 シマの力 (上)』
『地域の自立 シマの力 (下)
 −沖縄から何を見るか沖縄に何を見るか』

『小さないのちとの約束−小児・救急医療の充実を求めて
『地球買いモノ白書』
『地球環境よくなった?−21世紀へ市民が検証』
『地産地消と学校給食―有機農業と食育のまちづくり』
『地産地消と循環的農業』
 −スローで持続的な社会をめざして』

『血と涙のナガランド――語ることを許されなかった民族の物語』
『地方から政治を変える』
『中国人は「反日なのか――中国在住日本人が見た市井の人びと』
『超エコ生活モード―快にして適に生きる』
『土から平和へ―みんなで起こそう農レボリューション』
『土の子育て』
『土の匂いの子』
『徹底解剖 国家戦略特区――私たちの暮らしはどうなる?』
『徹底解剖 自衛隊のヒト・カネ・組織』
『徹底解剖100円ショップ−日常化するグローバリゼーション』
『徹底検証ニッポンのODA』
『天国のお友だち−親と子どもと小児医療』
『天地有情の農学』
『都会の百姓です。よろしく −選書オルタ』
『どこへ行く(クオ・ヴァディス)?』
 −さっぽろ自由学校「遊」ブックレット8』

『鳥にしあらねば』

な行
『21世紀の豊かさ―経済を変え、真の民主主義を創るために』
『28歳 意識不明1ヵ月からの生還−みんなのおかげで』
『日本軍に棄てられた少女たち−インドネシアの慰安婦悲話【増補改訂版】』
『日本人の暮らしのためだったODA』
『肉はこう食べよう 畜産をこう変えよう−BSEを乗り越える道』
『農業聖典』
『農家女性の社会学』

『農業は脳業である』
『農と言える日本人』
『農力検定テキスト』

は行
『バイオ燃料―畑でつくるエネルギー』
『「走る原発」エコカー――危ない水素社会』
『はじめての韓方―体も心もスッキリ』
『肌がキレイになる!!化粧品選び』
『場の力、人の力、農の力。』
『バングラデシュ農村開発実践研究
 −新しい協力関係を求めて』

『半農半Xの種を播く』
『パーマカルチャー(上)』
『パーマカルチャー(下)』
『パンを耕した男−蘇れ穀物の精』
『東ティモール−独立への道−』
百姓が書いた 有機・無農薬栽培ガイド
『ファストファッションはなぜ安い?』
『フード・ウォーズ―食と健康の危機を乗り越える道
『分権改革の地平』
『プチ事典 読む化粧品』
『米国議会の対日立法活動
 −1980〜90年代対日政策の検証』

『放射能に克つ農の営み―ふくしまから希望の復興へ』
『放射能にまけない!簡単マクロビオティックレシピ88』
『ぼくが歩いた東南アジア』

『ぼくがイラクへ行った理由(わけ)』
『ぼくが百姓になった理由〈わけ〉』
『ボランティア未来論−私が気づけば社会が変わる』
『本気で5アンペア――電気の自産自消へ』
『本来農業宣言』


ま行
『マスター。ウイスキーください―日本列島バーの旅』
『街人たちの楽農宣言』

『マンガ嫌韓流』のここがデタラメ』
『水とガンの深い関係−都市の水は安全なのか』
『道遠くとも―弁護士相磯まつ江』
『みみず物語−循環農場への道のり』
『ミャンマー・ルネッサンス』
『無農薬サラダガーデン』
『目覚めたら、戦争。
 -過去(いま)を忘れないための現在(かこ)』

『儲かれば,それでいいのか
 −グローバリズムの本質と地域の力−』

『森と海と先住民−イリアン・ジャヤ(西パプア)』
『森の道楽―自分の森を探検する』
『森のゆくえ−林業と森の豊かさの共存』
『森の列島(しま)に暮らす−森林ボランティアからの政策提−』
『森をつくる人びと』

や行
『ヤシの実のアジア学』
『安ければ、それでいいのか!?』
『有機的循環技術と持続的農業』
『有機農業が国を変えた─小さなキューバの大きな実験』
『有機農業研究年報1−21世紀の課題と可能性』
『有機農業研究年報2−政策形成と教育の課題』
『有機農業研究年報3−岐路に立つ食の安全政策』
『有機農業研究年報4−農業近代化と遺伝子組み換え技術を問う』
『有機農業研究年報5−有機農業法のビジョンと可能性』
『有機農業研究年報6 いのち育む有機農業』
『有機農業研究年報7 有機農業の技術開発の課題』
『有機農業研究年報8−有機農業と国際協力』

『有機農業・自然農法の技術――農業生物学者からの提言』
『有機農業政策と農の再生―新たな農本の地平へ』
『有機農業で世界が養える』
『有機農業の技術と考え方』
『有機農業の思想と技術』

『ゆらぐ親密圏とフェミニズム――グローバル時代のケア・労働・アイデンティティ』

ら行
『ラオス 豊かさと「貧しさ」のあいだ―現場で考えた国際協力とNGOの意義』
『利潤か人間か−グローバル化の実態と新しい社会運動』
『流血のマルク−インドネシア軍・政治家の陰謀』
『ローマの平日 イタリアの休日』


わ行
『わたしと地球がつながる食農共育』
暮らしを見直す
社会と環境を考える
アジアを知る・歩く
シリーズ安全な暮らしを創る
 
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