◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆ 雑誌原稿などの紹介 ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
■『町村週報』(11年1月31日)
「山村に引っ越した友人」
■『自治日報』(10年12月17日)
「TPPに負けない地産地消」
■『町村週報』(2010年9月27日)
〈閑話休題〉有機農業が生み出す美味しいまち
■いま「協同」を拓く――2010全国集会in四国
〈対談〉香川県・高松丸亀町商店街振興組合の取り組み
土地の「所有」と「利用」を分け必要なものが揃うまちづくりを
古川康造さん・大江正章
『町村週報』ほか掲載。
■正義と平和講演録(2009年10月11日カトリック北浦和教会にて)
2010年6月、日本カトリック正義と平和協議会編
地球環境を守るために私たちにできること
―足元から暮らしを考える―
■月刊『信用金庫』(2010年5月号)
<シリーズ>地域社会の持続的発展に向けて
コモンズが生み出す地域の力
■群馬自治 (2010年4月号)
特集 都会から地方へ人が動く
■月刊ガバナンス (2010年1月号、No.105)
再生で試される“地域の力”
■学芸総合誌・季刊 環 (2010Winter Vol.40)
【特集】いま、「農」を問う
〈座談会〉「農」という原点―「農」から変える暮らしと社会
原剛氏+星寛治氏+大江正章+山下一仁氏
■月刊自治研 (2009年10月号)
農業ルネッサンス〜新農民を育てる
■朝日新聞・夏の読書特集(2009年8月16日)
食をとりまく環境〜「自給力3%」のl危機から目をそらすな」
■町村週報 (2009年7月20日)
《視点》 いまこそ農山村の時代
■協同の発見(協同総合研究所)第199号・2009年2月
地域の力〜食・農・まちづくり
■出版ニュース(2009年2月号)
小出版社の志
■時事トップ・コンフィデンシャル(2009年2月13日号)
まちづくりのキーワードは「農」と「環境」
■まちと暮らし研究 2008年12月号
「都会の田舎をおすそ分け」
■月刊自治研 2008年11月号
「限界集落」に見た地域の力
■世界 2008年8月号
ルポ「限界集落」の挑戦−中山間地に息づく「地域の力」
■技術と普及 2008年9月号
「有機農業の意義〜地域づくりの視点から」
■THE SHAKAI SHIMPO 2008年9月3日
「地域再生に食・農・環境の力を」
■桝潟俊子著
『有機農業運動と<提携>のネットワーク』書評
■時事トップコンフィデンシャル 2008年7月4日号
都市と農村、人とものが交流する場
「元気な超高齢化集落の可能性」
■論座 2008年5月号
特集「食」と向き合う―中国餃子事件が問う、日本の食
■婦人の友 2008年6月号
食べる人から支える人に「座談会 農と食」
■北海道新聞 2008年3月25日(火)
「食 安さ追求考え直すとき」―安心、安全支える農家に対価を
■世界 2006年2月号〜2007年3月号連載
人が豊かになる地域づくり
「いのちと食をまもる開かれた地域自給のネットワーク」
■論座 2008年3月号
本から時代を読む「農」と「農業」
■プレス民主 2008年1月18日号(178号)
ルポ「限界集落の現状と郵政民営化後のサービスの変化」
■本を選ぶ(ライブラリー・アド・サービス) No.262(2007年3月20日)
「4月に写真集を出す」
■北海道新聞 2007年3月5日(月)夕刊
「人が豊かになる地域づくり」
■共同通信社配信記事 2006年12月24日(日)
ひと 「あったらいいなと思う本を作ってきた」
■大阪農業時報 2006年10月10日
随想 21世紀は市民皆農で
■論座 2006年10月
出版魂 コモンズ
■世界 2006年2月号
特集 現代日本の”気分”どこへ向かうのか
■日本の農業 2005年9月号
第三種兼業農民の勧め
■たぁくらたぁ 2004年7月創刊2号
なぜ「コモンズ」を社名にしたのか
■YA!! 2004年7月1日
本を創る人に聞く
■世界 2003年9月号
ルポ 秋田県鷹巣町
合併慎重派福祉町長はなぜ敗れたのか
■月刊自治研 2001年12月号
「食」の安全
■クーヨン 2002年4月号
食 食の安全は有機農業から
■望星 2003年9月号
自分で育てた米で作る”おにぎり”は何よりおいしい!
米作りから「食」と「農」が見えてくる
■本(講談社) 2001年12月号
狂牛病以上の大問題
■ASHITA 2000年12月号
目指せ!インターネットで農業人
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