コモンズは、環境・アジア・農・食・自治などをテーマに暮らしを見直す、わかりやすく質の高いメッセージを伝える新しい出版社です。
 
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より道のコーナー

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
雑誌原稿などの紹介◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
■『町村週報』(15年8月3日)
「ボランティアで文化遺産の堰浚い」

■『内山節著作集14 戦争という仕事』(農山漁村文化協会15年8月)
「平和の危機に『戦争という仕事』から考える」(解説)

■『出版ニュース』(15年7月中旬号)
「片山善博の自治体自立塾」(書評)

■『町村週報』(15年1月19日)
「震災復興が語る農産村再生」

■『信濃毎日新聞』(15年1月4日)
「「多様性の共生」への転換求める」(『地方消滅の罠』書評)

■『ビーコン・オーソリティ』(14年冬号、vol.60)
「いまこそ地域の力――食と農とまちづくり」

■『日本農業新聞』(14年12月2日)
「大会決議実践へ一丸――JAグループ新潟が集会」(大江正章講演記事)

■『まなぶ』(14年11月号)
「農山村つぶしの毒薬」

■『オルタ』(14年11月号)
「農山村は消滅しない」

■『世界』(14年10月号)
「ルポ 魅力にあふれた「消滅する市町村」

■『社会新報 4808号』(14年10月29日)
「小さな自治体にこそ可能性がある」

■『群馬自治 342号』(14年10月1日)
「「市町村消滅論」を乗り越えるために」

■『日本農業新聞』(14年9月28日書評欄)
「地産地消こそ「強い農業」――『日本人は「食なき国」をを望むのか(山下惣一著)』書評」

■『都市問題』(14年7月号)
「農を志す若者たち――特集1 日本農業の危機と光明」

■『町村週報』(14年6月23日)
「農村版ショック・ドクトリンを許すな」

■『地域の内発的復興・発展』(14年4月1日、CSOネットワーク)
「内発的復興と地域の力」

■『オルタ』(14年3月号)

「パルクの再生へ向けて」

■『町村週報』(14年3月3日)
「今年は国際家族農業年」

■『世界』(14年4月号)
「ルポ 被災地発・内発的復興への挑戦3 漁師とNGOの協働で地域を結い直す」

■『出版ニュース』(14年2月中旬号)
「編集者の日録 no.1057」

■『オルタ』(14年2月号)

「農家のためにならない農地中間管理事業法」

■『プレス民主』(14年1月3日号)
「特定秘密保護法を廃案に追い込むことを強く望む」

■『世界』(13年12月号)
「ルポ 被災地発・内発的復興への挑戦2 福島農業の再生をめざして」

■『出版ニュース』(13年11月中旬号)
「トークイベントで本を売る」

■『食と建築土木』LIXIL出版(書籍/13年11月30日)
「農と農業」

■『町村週報』(13年10月21日)
「二人の元首相と脱成長」


■『世界』(13年11月号)
「ルポ 被災地発・内発的復興への挑戦1 福島だからこそ自然エネルギー」


■『アジアを歩く――村井さんと仲間たち』(13年9月28日)
「村井さんとの22年」


■『町村週報』(13年6月24日)
「「一票の格差」を考える」


■『日本経済新聞』(13年6月11日)
「地元への関心高く」

■『飢餓を考えるヒント』(ハンガー・フリー・ワールドほか/No.5・13年5月)
「日本の農業の現状と新しい取り組み」

■『協同の発見』(協同総合研究所)第24号・13年4月)
「地域資源はだれのもの?」

■『生活と自治』(13年4月号)
「グローバル経済にのみ込まれない生き方」
(ヘレナ・ノーバーグ・ホッジさんインタビュー)

■『持続可能な社会をつくる 共生の時代へ』(13年4月1日)
「耕す市民の力」

■『DEAR News 161号』(13年4月1日)
「“考える素材”を提供する編集者として」

■『耕 No.129』(13年春号)
「つなぐ・結ぶ・創る――生産と消費、現場と研究」

■『町村週報』(13年3月4日)
「至福のひととき」

『宮城町村会だより』(13年3月4日)
「地域の力――食・農・まちづくり」(講演)

■『THE SHAKAI SHINPO』(13年2月27日)
「原発事故・放射能汚染と農業復興の道」(公開討論会)

■『「都市問題」公開講座ブックレット27』(13年2月15日)
「能ある農の創造――地域農業のゆくえ」

■『StarPeople Vol.43』(13年冬号)
「自然、地域、食、農を考えるということ。市民運動を地道に続けること」

■『参加システム』(12年11月号

「脱原発と循環型社会の構築」

■『町村週報』(12年10月22日)
「収穫の秋」

■『協同の発見』(協同総合研究所)第241号・12年9月
「原発に対峙する復興の幕開け」(パネルディスカッション)

■『出版ニュース』(12年7月中旬号)
「つながる力」

■『町村週報』(12年6月26日)
「放射能にまけない農の力」

■『飢餓を考えるヒント No.4』(ハンガー・フリー・ワールド、12年5月31日)
「これからの農業について考える」

■『オルタ』(12年3-4月号)
「加害者扱いされる農家――作る人と食べる人の不幸な分断」

■『月刊自治研』(12年3月号)
「放射能に克つ農の営み――苦悩のなかから福島に見えてきた光」

■『協同の発見』(協同総合研究所)第234号・12年1月
「全国よい仕事研究交流集会2011」(パネルディスカッション)

■『町村週報』(11年11月28日)
「いのちをつなぐ本物の発展」

■『社会運動』(11年11月15日)
「脱成長とッフェアな交易――国内フェアトレードの事例を踏まえて」

■『町村週報』(11年8月8日)
「苦悩する有機農業者」

■参加型システム研究所 オープン研究会講演録(11年8月3日)
震災復興と地域づくり」

■『守る=境界線とセキュリティの政治学』(風行社、11年6月30日)
「食・農・地域を守る思想」

■『日本農業新聞』(11年4月18日)
『柔らかいコモンズによる持続型社会の構築』書評

■『ふくい自治時報』(11年4月5日)
「立ち止まって考え直そう」

■『町村週報』(11年1月31日)
「山村に引っ越した友人」

■『自治日報』(10年12月17日)
「TPPに負けない地産地消」

■『町村週報』(2010年9月27日)
〈閑話休題〉有機農業が生み出す美味しいまち

■いま「協同」を拓く――2010全国集会in四国
〈対談〉香川県・高松丸亀町商店街振興組合の取り組み
土地の「所有」と「利用」を分け必要なものが揃うまちづくりを

古川康造さん・大江正章
『町村週報』ほか掲載。

■正義と平和講演録(2009年10月11日カトリック北浦和教会にて)
2010年6月、日本カトリック正義と平和協議会編
地球環境を守るために私たちにできること
―足元から暮らしを考える―


■月刊『信用金庫』(2010年5月号)
<シリーズ>地域社会の持続的発展に向けて
コモンズが生み出す地域の力

■群馬自治 (2010年4月号)
特集 都会から地方へ人が動く

■月刊ガバナンス (2010年1月号、No.105)
再生で試される“地域の力”

■学芸総合誌・季刊 環 (2010Winter Vol.40)
特集】いま、「農」を問う
〈座談会〉「農」という原点―「農」から変える暮らしと社会
 原剛氏+星寛治氏+大江正章+山下一仁氏


■月刊自治研 (2009年10月号)
農業ルネッサンス〜新農民を育てる

■朝日新聞・夏の読書特集(2009年8月16日)
食をとりまく環境〜「自給力3%」のl危機から目をそらすな」

■町村週報 (2009年7月20日)
《視点》 いまこそ農山村の時代

■協同の発見(協同総合研究所)第199号・2009年2月
地域の力〜食・農・まちづくり

■出版ニュース(2009年2月号)
小出版社の志

■時事トップ・コンフィデンシャル(2009年2月13日号)
まちづくりのキーワードは「農」と「環境」

■まちと暮らし研究  2008年12月号
「都会の田舎をおすそ分け」


■月刊自治研  2008年11月号
「限界集落」に見た地域の力

■世界  2008年8月号
ルポ「限界集落」の挑戦−中山間地に息づく「地域の力」


■技術と普及  2008年9月号
「有機農業の意義〜地域づくりの視点から」


■THE SHAKAI SHIMPO 2008年9月3日
「地域再生に食・農・環境の力を」


■桝潟俊子著
『有機農業運動と<提携>のネットワーク』書評


■時事トップコンフィデンシャル  2008年7月4日号
都市と農村、人とものが交流する場
「元気な超高齢化集落の可能性」


■論座 2008年5月号
特集「食」と向き合う―中国餃子事件が問う、日本の食


■婦人の友  2008年6月号
食べる人から支える人に「座談会 農と食」


■北海道新聞  2008年3月25日(火)
「食 安さ追求考え直すとき」―安心、安全支える農家に対価を


■世界  2006年2月号〜2007年3月号連載
人が豊かになる地域づくり
「いのちと食をまもる開かれた地域自給のネットワーク」


■論座  2008年3月号
本から時代を読む「農」と「農業」


■プレス民主  2008年1月18日号(178号)
ルポ「限界集落の現状と郵政民営化後のサービスの変化」

■本を選ぶ(ライブラリー・アド・サービス) No.262(2007年3月20日)
「4月に写真集を出す」


■北海道新聞  2007年3月5日(月)夕刊
「人が豊かになる地域づくり」


■共同通信社配信記事  2006年12月24日(日)
ひと 「あったらいいなと思う本を作ってきた」


■大阪農業時報  2006年10月10日
随想 21世紀は市民皆農で

■論座  2006年10月
出版魂 コモンズ


■世界  2006年2月号
特集 現代日本の”気分”どこへ向かうのか

■日本の農業  2005年9月号
第三種兼業農民の勧め

■たぁくらたぁ  2004年7月創刊2号
なぜ「コモンズ」を社名にしたのか

■YA!!  2004年7月1日
本を創る人に聞く
 

■世界  2003年9月号
ルポ 秋田県鷹巣町
合併慎重派福祉町長はなぜ敗れたのか

■月刊自治研  2001年12月号
「食」の安全

■クーヨン  2002年4月号
食 食の安全は有機農業から


■望星  2003年9月号
自分で育てた米で作る”おにぎり”は何よりおいしい!
米作りから「食」と「農」が見えてくる


■本(講談社)  2001年12月号
狂牛病以上の大問題

■ASHITA  2000年12月号
目指
せ!インターネットで農業人


 
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