編集長大江正章による雑誌原稿一覧

2019年

「韓国ソウル市の都市農業と公共給食」農民 2020年3月16日

「今こそ必要な人だったのに…… 須田春海さん」週刊金曜日2019年12月20日

「コラム 高畠で3つの発見」町村週報2019年9月30日

「『平和の棚』を作る人々」週刊金曜日 2019年6月28日号

「コラム ギャップを埋める」町村週報2019年6月24日

「有機農業こそ持続可能な「強い」農業」『有機農業を始めてみませんか?-男鹿市版有機農業マニュアル2018』2019年1月31日

「ルポ 地域をつくる図書館」『世界』2019年4月号

「地域の宝物を守るために大切にしたい8つのポイント――牧之原市のローカル・コモンズから」2019年1月31日

「講演富山県地方自治研究センター研究会 地域に希望あり―まち・人・仕事を創る―」『自治研 とやま』2019年1月号

2018年

「都市農業の多様な実践と展開可能性」『まちと暮らし研究』2018年6月号、共著、小口公太

「有機農業をはじめよう――農業経営力を養うために」(2018年3月20日、有機農業参入促進協議会)

「多様な有機農業の展開―埼玉県を事例に―」『有機農業研究』第10巻2号2018年

「コラム 台風に負けなかった無農薬稲作」『町村週報』2058号(2018年10月22日)

2017年

準備中

2016年

準備中

2015年


■『町村週報』(15年8月3日)

「ボランティアで文化遺産の堰浚い」

 

■『内山節著作集14 戦争という仕事』(農山漁村文化協会15年8月)

「平和の危機に『戦争という仕事』から考える」(解説)

 

■『出版ニュース』(15年7月中旬号)

「片山善博の自治体自立塾」(書評)

 

■『町村週報』(15年1月19日)

「震災復興が語る農産村再生」

 

■『信濃毎日新聞』(15年1月4日)

「「多様性の共生」への転換求める」(『地方消滅の罠』書評)

 

2014年


■『ビーコン・オーソリティ』(14年冬号、vol.60)

「いまこそ地域の力――食と農とまちづくり」

 

■『日本農業新聞』(14年12月2日)

「大会決議実践へ一丸――JAグループ新潟が集会」(大江正章講演記事)

 

■『まなぶ』(14年11月号)

「農山村つぶしの毒薬」

 

■『オルタ』(14年11月号)

「農山村は消滅しない」

 

■『世界』(14年10月号)

「ルポ 魅力にあふれた「消滅する市町村」

 

■『社会新報 4808号』(14年10月29日)

「小さな自治体にこそ可能性がある」

 

■『群馬自治 342号』(14年10月1日)

「「市町村消滅論」を乗り越えるために」

 

■『日本農業新聞』(14年9月28日書評欄)

「地産地消こそ「強い農業」――『日本人は「食なき国」をを望むのか(山下惣一著)』書評」

 

■『都市問題』(14年7月号)

「農を志す若者たち――特集1 日本農業の危機と光明」

 

■『町村週報』(14年6月23日)

「農村版ショック・ドクトリンを許すな」

 

■『地域の内発的復興・発展』(14年4月1日、CSOネットワーク)

「内発的復興と地域の力」

 

■『オルタ』(14年3月号)

「パルクの再生へ向けて」

 

■『町村週報』(14年3月3日)

「今年は国際家族農業年」

 

■『世界』(14年4月号)

「ルポ 被災地発・内発的復興への挑戦3 漁師とNGOの協働で地域を結い直す」

 

■『出版ニュース』(14年2月中旬号)

「編集者の日録 no.1057」

 

■『オルタ』(14年2月号)

「農家のためにならない農地中間管理事業法」

 

■『プレス民主』(14年1月3日号)

「特定秘密保護法を廃案に追い込むことを強く望む」

2013年

■『世界』(13年12月号)

「ルポ 被災地発・内発的復興への挑戦2 福島農業の再生をめざして」

 

■『出版ニュース』(13年11月中旬号)

「トークイベントで本を売る」

 

■『食と建築土木』LIXIL出版(書籍/13年11月30日)

「農と農業」

 

■『町村週報』(13年10月21日)

「二人の元首相と脱成長」

 

■『世界』(13年11月号)

「ルポ 被災地発・内発的復興への挑戦1 福島だからこそ自然エネルギー」

 

■『アジアを歩く――村井さんと仲間たち』(13年9月28日)

「村井さんとの22年」

 

■『町村週報』(13年6月24日)

「「一票の格差」を考える」

 

■『日本経済新聞』(13年6月11日)

「地元への関心高く」

 

■『飢餓を考えるヒント』(ハンガー・フリー・ワールドほか/No.5・13年5月)

「日本の農業の現状と新しい取り組み」

 

■『協同の発見』(協同総合研究所)第24号・13年4月)

「地域資源はだれのもの?」

 

■『生活と自治』(13年4月号)

「グローバル経済にのみ込まれない生き方」

(ヘレナ・ノーバーグ・ホッジさんインタビュー)

 

■『持続可能な社会をつくる 共生の時代へ』(13年4月1日)

「耕す市民の力」

 

■『DEAR News 161号』(13年4月1日)

「“考える素材”を提供する編集者として」

 

■『耕 No.129』(13年春号)

「つなぐ・結ぶ・創る――生産と消費、現場と研究」

 

■『町村週報』(13年3月4日)

「至福のひととき」

 

『宮城町村会だより』(13年3月4日)

「地域の力――食・農・まちづくり」(講演)

 

■『THE SHAKAI SHINPO』(13年2月27日)

「原発事故・放射能汚染と農業復興の道」(公開討論会)

 

■『「都市問題」公開講座ブックレット27』(13年2月15日)

「能ある農の創造――地域農業のゆくえ」

 

■『StarPeople Vol.43』(13年冬号)

「自然、地域、食、農を考えるということ。市民運動を地道に続けること」

2012年

■『参加システム』(12年11月号)

「脱原発と循環型社会の構築」

 

■『町村週報』(12年10月22日)

「収穫の秋」

 

■『協同の発見』(協同総合研究所)第241号・12年9月

「原発に対峙する復興の幕開け」(パネルディスカッション)

 

■『出版ニュース』(12年7月中旬号)

「つながる力」

 

■『町村週報』(12年6月26日)

「放射能にまけない農の力」

 

■『飢餓を考えるヒント No.4』(ハンガー・フリー・ワールド、12年5月31日)

「これからの農業について考える」

 

■『オルタ』(12年3-4月号)

「加害者扱いされる農家――作る人と食べる人の不幸な分断」

 

■『月刊自治研』(12年3月号)

「放射能に克つ農の営み――苦悩のなかから福島に見えてきた光」

 

■『協同の発見』(協同総合研究所)第234号・12年1月

「全国よい仕事研究交流集会2011」(パネルディスカッション)

2011年

■『町村週報』(11年11月28日)

「いのちをつなぐ本物の発展」

 

■『社会運動』(11年11月15日)

「脱成長とッフェアな交易――国内フェアトレードの事例を踏まえて」

 

■『町村週報』(11年8月8日)

「苦悩する有機農業者」

 

■参加型システム研究所 オープン研究会講演録(11年8月3日)

「震災復興と地域づくり」

 

■『守る=境界線とセキュリティの政治学』(風行社、11年6月30日)

「食・農・地域を守る思想」

 

■『日本農業新聞』(11年4月18日)

『柔らかいコモンズによる持続型社会の構築』書評

 

■『ふくい自治時報』(11年4月5日)

「立ち止まって考え直そう」

 

■『町村週報』(11年1月31日)

「山村に引っ越した友人」

~2010年

■『自治日報』(10年12月17日)

「TPPに負けない地産地消」

 

■『町村週報』(2010年9月27日)

〈閑話休題〉有機農業が生み出す美味しいまち

 

■いま「協同」を拓く――2010全国集会in四国

〈対談〉香川県・高松丸亀町商店街振興組合の取り組み

土地の「所有」と「利用」を分け必要なものが揃うまちづくりを

古川康造さん・大江正章

『町村週報』ほか掲載。

 

■正義と平和講演録(2009年10月11日カトリック北浦和教会にて)

2010年6月、日本カトリック正義と平和協議会編

地球環境を守るために私たちにできること

―足元から暮らしを考える―

 

■月刊『信用金庫』(2010年5月号)

<シリーズ>地域社会の持続的発展に向けて

コモンズが生み出す地域の力

 

■群馬自治 (2010年4月号)

特集 都会から地方へ人が動く

 

■月刊ガバナンス (2010年1月号、No.105)

再生で試される“地域の力”

 

■学芸総合誌・季刊 環 (2010Winter Vol.40)

【特集】いま、「農」を問う

〈座談会〉「農」という原点―「農」から変える暮らしと社会

原剛氏+星寛治氏+大江正章+山下一仁氏

 

■月刊自治研 (2009年10月号)

農業ルネッサンス~新農民を育てる

 

■朝日新聞・夏の読書特集(2009年8月16日)

食をとりまく環境~「自給力3%」のl危機から目をそらすな」

 

■町村週報 (2009年7月20日)

《視点》 いまこそ農山村の時代

 

■協同の発見(協同総合研究所)第199号・2009年2月

地域の力~食・農・まちづくり

 

■出版ニュース(2009年2月号)

小出版社の志

 

■時事トップ・コンフィデンシャル(2009年2月13日号)

まちづくりのキーワードは「農」と「環境」

 

■まちと暮らし研究  2008年12月号

「都会の田舎をおすそ分け」

 

■月刊自治研  2008年11月号

「限界集落」に見た地域の力

 

■世界  2008年8月号

ルポ「限界集落」の挑戦-中山間地に息づく「地域の力」

 

■技術と普及  2008年9月号

「有機農業の意義~地域づくりの視点から」

 

■THE SHAKAI SHIMPO 2008年9月3日

「地域再生に食・農・環境の力を」

 

■桝潟俊子著

『有機農業運動と<提携>のネットワーク』書評

 

■時事トップコンフィデンシャル  2008年7月4日号

都市と農村、人とものが交流する場

「元気な超高齢化集落の可能性」

 

■論座 2008年5月号

特集「食」と向き合う―中国餃子事件が問う、日本の食

 

■婦人の友  2008年6月号

食べる人から支える人に「座談会 農と食」

 

■北海道新聞  2008年3月25日(火)

「食 安さ追求考え直すとき」―安心、安全支える農家に対価を

 

■世界  2006年2月号~2007年3月号連載

人が豊かになる地域づくり

「いのちと食をまもる開かれた地域自給のネットワーク」

 

■論座  2008年3月号

本から時代を読む「農」と「農業」

 

■プレス民主  2008年1月18日号(178号)

ルポ「限界集落の現状と郵政民営化後のサービスの変化」

 

■本を選ぶ(ライブラリー・アド・サービス) No.262(2007年3月20日)

「4月に写真集を出す」

 

■北海道新聞  2007年3月5日(月)夕刊

「人が豊かになる地域づくり」

 

■共同通信社配信記事  2006年12月24日(日)

ひと 「あったらいいなと思う本を作ってきた」

 

■大阪農業時報  2006年10月10日

随想 21世紀は市民皆農で

 

■論座  2006年10月

出版魂 コモンズ

 

■世界  2006年2月号

特集 現代日本の”気分”どこへ向かうのか

 

■日本の農業  2005年9月号

第三種兼業農民の勧め

 

■たぁくらたぁ  2004年7月創刊2号

なぜ「コモンズ」を社名にしたのか

 

■YA!!  2004年7月1日

本を創る人に聞く

 

■世界  2003年9月号

ルポ 秋田県鷹巣町

合併慎重派福祉町長はなぜ敗れたのか

 

■月刊自治研  2001年12月号

「食」の安全

 

■クーヨン  2002年4月号

食 食の安全は有機農業から

 

■望星  2003年9月号

自分で育てた米で作る”おにぎり”は何よりおいしい!

米作りから「食」と「農」が見えてくる

 

■本(講談社)  2001年12月号

狂牛病以上の大問題

 

■ASHITA  2000年12月号

目指せ!インターネットで農業人