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NEW!
乾物EveryDay
サカイ優佳子&田平恵美
A5変判/112ページ(オールカラー)/本体1600円+税
乾物は特別な食材ではありません。パスタ、豆、干した野菜、ドライフルーツ……。
基本は太陽と風とで作り、常温で保存できる乾物は、いわば未来食です。ちょっとしたコツを覚え、段取りすれば、上手く使いこなせます。食べものを無駄にせず、楽に便利に食べていくために、「乾物EveryDay」!
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生物多様性を育む食と農
――住民主体の種子管理を支える知恵と仕組み
西川芳昭編著
A5判/240ページ/本体2500円+税
農業に欠かせないタネの多様性をどう守っていくか。
農家や市民が参加できるグローバルな仕組みをどう創り出すか。
内外の具体的な事例にもとづく学際的な研究の成果。
『日本農業新聞』(12年5月6日)で紹介されました。 |
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子どもを放射能から守るレシピ77
境野米子
A5判/98ページ(オールカラー)/本体1500円+税
放射能と料理に精通した福島在住の料理研究家による、子どもの未来のための本。
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…おとなたちが子どもたちを守る方法を共有し、子どもたちに伝え、さらに孫たちへと伝え続けていかねばなりません。
…私は、食べものに含まれる放射性物質を少しでも減らす技をまとめようと考えました。調理や洗い方の工夫、食材の選び方、ふだんから心がけておきたい免疫力の高め方や放射性物質を早く排出させる方法など、私たち一人ひとりにできることがあります。それをふまえたレシピ集をつくりたいと熱望していました…。(「はじめに」より)
『クレヨンハウス通信』(12年5月1日号)、『食べもの文化』(12年6月号)で紹介されました。
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◆◆『日本農業新聞』(12年4月1日)売れ行き情報で4位なりました!◆◆
(農文協・農業書センター、3/1〜3/29)
放射能に克つ農の営み――ふくしまから希望の復興へ <2刷>
菅野正寿・長谷川浩編
四六判/288ページ/本体1900円+税
福島の米や野菜は本当に危険なのか?
土と故郷を愛する農業者を支えなくてよいのか?
報道で伝えられない現状を明らかにし、福島の住民・農業者に寄り添いながら、第一次産業の復興によって脱原発社会を実現する。
『現代ビジネス』(ウェブ版、12年3月13日)、『協同の発見』(12年3月号)、『全有協通信』(12年3月11日号)、『電子耕』(12年3月30日号)、『ガバナンス』(12年4月号)、『出版ニュース』(12年4月中旬号)、『日本農業新聞』(12年4月22日)で紹介されました。
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放射能にまけない!簡単マクロビオティックレシピ88
大久保地和子
A5変型判/112ページ(オールカラー)/本体1600円+税
体の免疫力が高まり、放射能にまけません!
放射線の健康への悪影響はチェルノブイリの経験で明らか。それを防ぐのに最適なのは、玄米・野菜・海藻・豆を主体としたマクロビオティック食です。誰でも簡単に作れる88のレシピを紹介。
(※本書の11〜18ページについて追記があります。詳しくはこちらのページをご覧ください。)
『日本農業新聞』(11年1月18日)、『食べもの文化』(12年3月号)、『ふぇみん』(12年3月15日)で紹介されました。 |