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< 更 新 履 歴 >
10月06日 NEW! 西早稲田に引っ越しました!
10月04日 《今月のBEST5》を更新しました。
10月03日 NEW! 書評掲載『希望を蒔く人――アグロエコロジーへの誘い』が『町村週報』(17年9月25日号)、『出版ニュース』(10月上旬号)で紹介されました。>>書評
9月29日 NEW! 書評掲載『新・贈与論――お金との付き合い方で社会が変わる!』が「環境金融研究機構」のHPで紹介されました。
9月29日 NEW! 書評掲載『新・贈与論――お金との付き合い方で社会が変わる!』が「日経ヴェリタス」(2017年9月17日号)で紹介されました。>>書評
9月29日 NEW! 書評掲載『希望を蒔く人――アグロエコロジーへの誘い』が「日本農業新聞」(2017年9月24日)で紹介されました。>>書評
9月04日 NEW! 代表の大江が「平和の棚の会」について「週刊金曜日」の取材を受けました。>>「週刊金曜日」(2017年8月18日号)
9月03日 NEW! 書評掲載『希望を蒔く人――アグロエコロジーへの誘い』が全国町村会のHPの新刊案内で紹介されました。>>全国町村会HP
8月29日 <イベント情報>9/30(土) シンポジウム「希望を蒔く人」を開催します。
8月23日 <イベント情報>11/11(土・日)「しあわせの経済 世界フォーラム2017」が行われます。
8月15日 重版しました『おいしい江戸ごはん』(2刷)
8月09日 <イベント情報>9月9日土曜日出版協ブックフェスに出店します。「空気なんか、読まなくていいじゃない。本を読もうよ。」
8月03日 書評掲載『希望を蒔く人――アグロエコロジーへの誘い』が、「ガバナンス」(2017年8月号)で紹介されました。
8月02日 「平和の棚の会」「アジアの本の会」のフェア開催中です。
7月26日 書評掲載『共生主義宣言――経済成長なき時代をどう生きるか』が「生活経済政策」(2017年7月No. 246)で紹介されました。
7月07日
刊行しました『希望を蒔く人――アグロエコロジーへの誘い』
7月06日
<イベント情報>出店します!「出版協ブックフェス」2017年9月9日(土)場所:在日本韓国YMCA アジア青少年センター
6月22日
書評掲載『自由貿易は私たちを幸せにするのか?』が、「消費者リポート」(17年6月22日)で紹介されました。
6月22日 書評掲載『共生主義宣言――経済成長なき時代をどう生きるか』が、
「出版ニュース」(17年6月下旬号)で紹介されました。
6月20日 書評掲載『共生主義宣言――経済成長なき時代をどう生きるか』が、
 「DEAR News」(17年6月号)で紹介されました。
6月20日
西川潤『生物多様性を育む食と農』が、「日本農業新聞」(17年6月18日)で紹介されました。
6月20日
西川潤『生物多様性を育む食と農』が、「朝日新聞」(17年6月17日)で紹介されました。
6月13日
書評掲載『共生主義宣言――経済成長なき時代をどう生きるか』が、「公明」(17年7月号)で紹介されました。
6月05日
書評掲載『共生主義宣言――経済成長なき時代をどう生きるか』が、「日本農業新聞」(17年6月4日)で紹介されました。
5月26日
大好評!「忖度フェア」(平和の棚の会主催)のご案内。日本経済新聞でも紹介されました。
5月18日
重版しました『農業聖典』(4刷)
5月15日
重版しました『農家女性の社会学――農の元気は女性から』(2刷)
5月15日
書評掲載『共生主義宣言――経済成長なき時代をどう生きるか』が、「公明新聞」(17年5月15日)で紹介されました。
5月13日
書評掲載『自由貿易は私たちを幸せにするのか?』が、「河北新報」(17年5月7日)で紹介されました。
5月12日
書評掲載『共生主義宣言――経済成長なき時代をどう生きるか』が、「ガバナンス」(17年5月号)で紹介されました。
5月08日
書評掲載『自由貿易は私たちを幸せにするのか?』が、「宮崎日日新聞」(17年4月30日)で紹介されました。
5月08日
書評掲載『自由貿易は私たちを幸せにするのか?』が、「時局」(17年6月号)で紹介されました。
5月02日
書評掲載『自由貿易は私たちを幸せにするのか?』が、「出版ニュース」(17年5月上旬号)で紹介されました。
5月02日
書評掲載『自由貿易は私たちを幸せにするのか?』が、「女性のひろば」(17年6月号)で紹介されました。
5月02日
書評掲載『自由貿易は私たちを幸せにするのか?』が、新聞「農民」(17年4月10日)で紹介されました。
5月02日
書評掲載『明峯哲夫著作集 生命〈いのち〉を紡ぐ農の技術〈わざ〉』が、「有機農業研究」(2016年Vol.8 No.2)で紹介されました。「
4月28日
書評掲載『自由貿易は私たちを幸せにするのか?』が、「信濃毎日新聞」(17年4月23日)で紹介されました。
4月25日 書評掲載『21世紀の豊かさ』が、協同組合研究誌「にじ」(17年春号)で紹介されました。
4月25日 書評掲載『徹底解剖 自衛隊のヒト・カネ・組織』が、「ふぇみん」(17年4月25日)で紹介されました。
4月18日 書評掲載『明峯哲夫著作集 生命を紡ぐ農の技術』が、「有機農業研究」(2016年Vol.8 No.2)で紹介されました。
4月18日 書評掲載『自由貿易は私たちを幸せにするのか?』が、「日本農業新聞」(17年4月16日)で紹介されました。
4月18日 書評掲載『自由貿易は私たちを幸せにするのか?』が、「民医連医療」(17年5月号)で紹介されました。
4月18日 書評掲載『自由貿易は私たちを幸せにするのか?』が、「ふぇみん」(17年4月15日)で紹介されました。
4月18日 書評掲載『自由貿易は私たちを幸せにするのか?』が、「町村週報」(17年4月10日)で紹介されました。
4月05日 刊行しました『共生主義宣言――経済成長なき時代をどう生きるか』


NEW!

新・贈与論――お金との付き合い方で社会が変わる!

林 公則
四六判/228ページ/本体1900円+税


お金を増やせば幸せになれるのか?
お金を社会のために役立たせるには、どうすればよいか?
贈与(寄付)で社会が変えられる!
ベストセラー『エンデの遺言』を受けて、
いま注目の社会的金融のあり方に正面から切り込み、
お金とは何かを根源的に考える。



NEW!

種子が消えれば、あなたも消える――共有か独占か

西川芳昭
四六判/224ページ/本体1800円+税


この4月に突然、食べ物の安定供給を支えてきた
主要農作物種子法が廃止された。
種子価格が上がる?品種の多様性が失われる?
農業と暮らしへの影響や食料主権について、
種屋に生まれた種子問題の第一人者がわかりやすく論じる。



希望を蒔く人――アグロエコロジーへの誘い

ピエール・ラビ著、天羽 みどり訳、 勝俣誠 解説
四六判上製/256ページ/本体2300円+税


環境の未来と食料生産を持続的に保障する哲学・思想として世界的に注目されている
アグロエコロジー(農生態学)の第一人者の語りおろし。 自然と向き合い、耕し、簡素に生き、地球の未来のために社会に働きかける生き方が、私たちの心に響く。

『ガバナンス』(2017年8月号)で紹介されました。

共生主義宣言――経済成長なき時代をどう生きるか

西川潤/マルク・アンベール編
四六判/244ページ/本体1800円+税


格差が拡大するなかで、GNPの増大に代わる、コミュニティとエコロジーを重視した
新しい社会と経済の指針を示す実践と思想の書。
(共生主義宣言=世界各国で3000余名が署名。各地での実践をふまえ、豊かさとは何かを示して、大きな反響を呼んでいる。)


「日本農業新聞」(17年6月4日)、「ふぇみん」(17年7月5日)、「出版ニュース」(17年6月下旬号)、「DEAR News」(17年6月号)、「公明」(17年7月号)、「公明新聞」(17年5月15日)、「ガバナンス」(17年5月号)、メールマガジン『電子耕』(No.400 2017.5.16)、「生活経済政策」(2017年7月No. 246)などで紹介されました。

徹底解剖 自衛隊のヒト・カネ・組織


福好昌治
A5判/152ページ/本体1600円+税


自衛隊に賛成の人も反対の人も、そのリアルな姿がわからない。
自衛隊のすべてに精通した「軍事オタク」の著者が、そのヒト・カネ・組織・任務・歴史を
イデオロギー抜きにQ&Aでわかりやすく正確に記述。
まず、事実をよく知ろう!


「信濃毎日新聞」(17年3月12日)、「神奈川新聞」(17年3月12日)、「軍事研究」(17年4月号)、「出版ニュース」(17年3月中旬号)、「ふぇみん」(17年4月25日)などで紹介されました。
●大反響 3/24重版出来●
自由貿易は私たちを幸せにするのか?


上村雄彦・首藤信彦・内田聖子ほか著
四六判/172ページ本体1500円+税



いま世界中で自由貿易に対する疑問の声が湧き上がっている。
トランプのアメリカ、EU離脱のイギリス……
問題の本質は「自由貿易VS保護貿易」という対立ではない。
環境や人権を守り、貧困・格差を是正する新たな貿易ルールが求められる。
内外の研究者やNGOリーダーによる分析と提案。


「朝日新聞」(17年3月12日)、「赤旗」(17年2月19日)、「日本農業新聞」(17年4月16日)、「信濃毎日新聞」(17年4月23日)、「宮崎日日新聞」(17年4月30日)、「河北新報」(17年5月7日)、「女のしんぶん」(17年4月10日)、「ふぇみん」(17年4月15日)、「町村週報」(17年4月10日号)、「民医連医療」(17年5月号)、「女性のひろば」(17年6月号)、「消費者リポート」(17年6月22日)、「出版ニュース」(17年5月中旬号)、「時局」(17年6月号)、新聞「農民」(17年4月10日)、「全国町村会」(17年3月9日)などで紹介されました。

百姓が書いた 有機・無農薬栽培ガイド
――プロの農業者から家庭菜園まで

大内信一
A5判/200ページ/本体1600円+税


土づくり、品種、栽培、病害虫予防、種採り……
有機農業歴50年のベテランが豊富な経験を通して
わかりやすくプロの技を伝える。


「日本農業新聞」(17年3月5日)、「全国農業新聞」(16年11月25日)、「食べもの通信」(17年2月号)などで紹介されました。


コモンズ今月のBEST5
2017年9月
<取次からの注文>
1. 『ファストファッションはなぜ安い?』
2. 『新・贈与論――お金との付き合い方で社会が変わる!』
3. 『種子が消えれば、あなたも消える――共有か独占か』
4. 『百姓が書いた有機・無農薬栽培ガイド』
5. 『自由貿易は私たちを幸せにするのか?』

直接注文
1. 『新・贈与論――お金との付き合い方で社会が変わる!』
2. 『百姓が書いた有機・無農薬栽培ガイド』
3. 『種子が消えれば、あなたも消える――共有か独占か』
4. 『いつかロロサエの森で』
5. 『農と言える日本人――福島発・農業の復興へ』
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■カタツムリの知恵と脱成長――貧しさと豊かさについての変奏曲
中野佳裕
A5判/128ページ/本体1200円+税(予価)

「大きな家(=殻)を欲しがったちびカタツムリはその願いを実現しました。
でも、まわりにエサがなくなったとき、殻が重すぎて仲間たちのように動けず、
やがて餓死してしまったのです。
過剰な成長を求める人間は大丈夫でしょうか?」

ホンモノの豊かを構想するための「思考の物差し」の提供を目指す作品。
現代思想の最先端を取り込みつつ、わかりやすく論じる。
大学や市民勉強会のテキストに最適。


■地域を支える農協――協同のセーフティネットを創る
高橋巌編
四六判/256ページ/本体1800円+税(予価)

政府からもマスメディアからも攻撃される農協は、本当に不必要なのか?!
一方で、国連もヨーロッパも途上国も、協同組合の重要性を強調している。
偏見を排して、農業者だけでなく市民にとっての農協の役割を考えてみよう


■コンビニの秘密――便利で快適な暮らしの裏で
古川琢也
四六判/192ページ/本体1500円+税(予価)

暮らしに欠かせないと思われているコンビニ。
でも、過労死、大量廃棄、本部の搾取などの問題も指摘されている。
長年にわたってコンビニと、そこで働く人たちを取材してきた著者が
過酷な実態を明らかにし、どうすればよいか提起する。


■山村社会の解体から再生へ
相川陽一
四六判/272ページ/本体2200円+税(予価)

過疎化と高齢化が進んだ中国地方の山村で若い移住者が増えている。
村人・Uターン者・Iターン者と行政の支援が相俟って、有機農業や自給的暮らしの展望が開かれてきた。
気鋭の社会学者が約4年の常駐フィールドワークをとおして離都向村への新たな動きをいきいきと論じる。



 
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