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< 更 新 履 歴 >
3月13日NEW!書評掲載『自由貿易は私たちを幸せにするのか?』が、「朝日新聞」(17年3月12日)で紹介されました。【重版中3/24出来予定】
3月13日
NEW!書評掲載『徹底解剖 自衛隊のヒト・カネ・組織』が、「信濃毎日新聞」「神奈川新聞」(17年3月12日)で紹介されました。
3月12日
NEW!書評掲載『徹底解剖 自衛隊のヒト・カネ・組織』が、「軍事研究」(17年4月号)で紹介されました。
3月12日
NEW!書評掲載『徹底解剖 自衛隊のヒト・カネ・組織』が、「出版ニュース」(17年3月中旬号)で紹介されました。
3月12日
NEW!書評掲載『海境を越える人びと』が、「大阪経済大学アジア太平洋学術センター年報 第14号」(17年3月10日発行)で紹介されました。
3月 7日NEW!《今月のBEST5》を更新しました。
3月5日NEW!書評掲載『百姓が書いた 有機・無農薬栽培ガイド』が、「日本農業新聞」(17年3月5日)で紹介されました。
3月2日
NEW!〈イベント情報〉3/26(日)「雨ニモマケズ=外国人記者が伝えた東日本大震災」出版記念の集い(大江正章パネラー)」のご案内。
2月28日
NEW!〈イベント情報〉2017年PARC自由学校の受講申し込みを受け付け開始!
2月19日
NEW!書評掲載『自由貿易は私たちを幸せにするのか?』が、「赤旗」(17年2月19日)で紹介されました。
2月17日重版出来『百姓が書いた 有機・無農薬栽培ガイド』(2刷)
2月15日書評掲載『21世紀の豊かさ』が、「ふぇみん」(17年2月15日号)で紹介されました。
2月 7日
刊行しました『徹底解剖 自衛隊のヒト・カネ・組織』
2月 3日書評掲載『旅とオーガニックと幸せと――WWOOF農家とウーファーたち』が、「田舎暮らしの本」(17年3月号)で紹介されました。
2月 2日刊行しました『自由貿易は私たちを幸せにするのか?』
1月27日
書評掲載『有機農業・自然農法の技術』が、「有機農業研究」(Vol.8 No.1 2016)で紹介されました。
12月29日
書評掲載『百姓が書いた 有機・無農薬栽培ガイド』が、「食べもの通信」(17年2月号)で紹介されました。
12月29日
書評掲『旅とオーガニックと幸せと――WWOOF農家とウーファーたち』が、「ブッククラブ回ニュースレター」(16年冬号)で紹介されました。
12月20日
書評掲載『21世紀の豊かさ』が、「図書新聞」“16年下半期読書アンケート(選者=山本圭氏)”(16年12月24)で紹介されました。
12月20日
書評掲載『有機農業・自然農法の技術』が、メールマガジンン「電子耕」(16年12月20日)で紹介されました。
12月11日
書評掲載 『21世紀の豊かさ』が、「朝日新聞」(16年12月11日)読書面で紹介されました。
12月6日
書評掲載 『21世紀の豊かさ』が、「出版ニュース」(16年12月上旬号)で紹介されました。
11月29日
書評掲載『百姓が書いた 有機・無農薬栽培ガイド』が、「全国農業新聞」(16年11月25日)で紹介されました。
11月22日書評掲載『ゆらぐ親密圏とフェミニズム』が「ピープルズプラン」(16年11月号)で紹介されました。
11月17日刊行しました。『百姓が書いた 有機・無農薬栽培ガイド』
11月16日書評掲載『旅とオーガニックと幸せと――WWOOF農家とウーファーたち』が、「日本農業新聞」(16年11月13日)で紹介されました。
11月14日書評掲載『明峯哲夫著作集 生命〈いのち〉を紡ぐ農の技術〈わざ〉』が、「図書新聞」(16年11月19日)で紹介されました。
11月14日書評掲載『ゆらぐ親密圏とフェミニズム』が「図書新聞」(16年11月12日)で紹介されました。

11月7日
書評掲載 『21世紀の豊かさ』が、「ガバナンス」(16年11月号)で紹介されました。
11月7日
書評掲載 『ゆらぐ親密圏とフェミニズム』が、「図書新聞」(16年11月12日)で紹介されました。
10月13日
●コモンズ20周年記念出版
刊行しました。『21世紀の豊かさ――経済を変え、真の民主主義を創るために』 

NEW!

徹底解剖 自衛隊のヒト・カネ・組織

福好昌治
A5判/152ページ/本体1600円+税


自衛隊に賛成の人も反対の人も、そのリアルな姿がわからない。
自衛隊のすべてに精通した「軍事オタク」の著者が、そのヒト・カネ・組織・任務・歴史を
イデオロギー抜きにQ&Aでわかりやすく正確に記述。
まず、事実をよく知ろう!


「信濃毎日新聞」(17年3月12日)、「神奈川新聞」(17年3月12日)、「軍事研究」(17年4月号)、「出版ニュース」(17年3月中旬号)などで紹介されました。
●大反響 重版中 3/24出来予定●
自由貿易は私たちを幸せにするのか?


上村雄彦・首藤信彦・内田聖子ほか著
四六判/172ページ本体1500円+税



いま世界中で自由貿易に対する疑問の声が湧き上がっている。
トランプのアメリカ、EU離脱のイギリス……
問題の本質は「自由貿易VS保護貿易」という対立ではない。
環境や人権を守り、貧困・格差を是正する新たな貿易ルールが求められる。
内外の研究者やNGOリーダーによる分析と提案。


「朝日新聞」(17年3月12日)、「赤旗」(17年2月19日)などで紹介されました。
百姓が書いた 有機・無農薬栽培ガイド
――プロの農業者から家庭菜園まで

大内信一
A5判/200ページ/本体1600円+税


土づくり、品種、栽培、病害虫予防、種採り……
有機農業歴50年のベテランが豊富な経験を通して
わかりやすくプロの技を伝える。


「日本農業新聞」(17年3月5日)、「全国農業新聞」(16年11月25日)、「食べもの通信」(17年2月号)などで紹介されました。
●コモンズ20周年記念出版
21世紀の豊かさ
――経済を変え、新の民主主義を創るために

中野佳裕(編・訳)、ジャン=ルイ・ラヴィル/ ホセ・ルイス・コラッジオ(編)
四六判上製/420ページ/本体3300円+税


経済成長至上主義への根底的批判と、共=コモンズの再構築を通じた21世紀型の豊かさの構想。
南米・ヨーロッパ・米国・日本の精鋭12名が各地の社会運動を踏まえながら、オルタナティブな経済・政治・社会への道筋を多角的に展開。


「朝日新聞」(16年12月11日)、「出版ニュース」(16年12月上旬号)、「ガバナンス」(16年11月号)、「図書新聞」“16年下半期読書アンケート”(16年12月24日)、「ふぇみん」(17年2月15日号)などで紹介されました。
旅とオーガニックと幸せと
――WWOOF農家とウーファーたち

星野紀代子
四六判/228ページ/本体1800円+税


WWOOFは旅人と有機農家をつなぐ仕組み。
旅人は農作業を手伝い、農家は宿泊と食事を提供する。お金のやりとりはない。
彼らは、みんな幸せそうに生きている。なぜだろう?
その答えは、本書にある。
動いてみたら、何かが変わるかもしれない


「北海道新聞」16年10月9日、「日本農業新聞」(16年11月13日)、「田舎暮らしの本」(17年3月号)、「クーヨン」16年11月号、「むすび」16年10月月号、「ブッククラブ回ニュースレター」(16年冬号)などで紹介されました。



コモンズ今月のBEST5
2017年2月
<取次からの注文>
1. 『自由貿易は私たちを幸せにするのか?』
2. 『徹底解剖 自衛隊のヒト・カネ・組織』
3. 百姓が書いた 有機・無農薬栽培ガイド
4. 『ファストファッションはなぜ安い?』
5. 『21世紀の豊かさ』

直接注文
1. 百姓が書いた 有機・無農薬栽培ガイド
2. 『土の匂いの子』
3. 『協同で仕事をおこす』
4. 『タイで学んだ女子大生たち』
5. 『自由貿易は私たちを幸せにするのか?』
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【『地域に希望あり』書評一覧】はこちら



【コモンズのブログ】はこちら
http://commonsonline.jugem.jp/




■共生主義宣言――経済成長なき時代をどう生きるか
西川潤/マルク・アンベール編
四六判/244ページ/本体1800円+税

格差が拡大するなかで、GNPの増大に代わる、コミュニティとエコロジーを重視した
新しい社会と経済の指針を示す実践と思想の書。

(共生主義宣言=世界各国で3000余名が署名。各地での実践をふまえ、豊かさとは何かを示して、大きな反響を呼んでいる。)

■希望を蒔く人――アグロエコロジーへの誘い
ピエール・ラビ著/天羽みどり訳/勝俣誠解説
四六判上製/240ページ/本体2200円+税(予価)

環境の未来と食料生産を持続的に保障する哲学・思想として世界的に注目されている
アグロエコロジー(農生態学)の第一人者の語りおろし。
自然と向き合い、耕し、簡素に生き、地球の未来のために社会に働きかける生き方が、私たちの心に響く。


■TiSA(新サービス貿易協定)で暮らしはどうなる!?――ストップいのちの市場化
アジア太平洋資料センター(PARC)編著
A5判/128ページ/本体1400円+税(予価)

TPPをさらに強化し、究極の自由化を進めようとする新サービス貿易協定の交渉が13年から始まっている。
日本の公共サービス(水道・医療・教育など)はどうなるのか?
ひとたび規制緩和されたら修正できないラチェット条項とは?
メディアが伝えない真実をいち早く解説


■山村社会の解体から再生へ
相川陽一
四六判/272ページ/本体2200円+税(予価)

過疎化と高齢化が進んだ中国地方の山村で若い移住者が増えている。
村人・Uターン者・Iターン者と行政の支援が相俟って、有機農業や自給的暮らしの展望が開かれてきた。
気鋭の社会学者が約4年の常駐フィールドワークをとおして離都向村への新たな動きをいきいきと論じる。



 
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